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コンビニオーナーしてるけど質問ある?

no title




1:名無しさん@おーぷん:2014/11/19(水)17:48:44 ID:jfZNC6rYp
ちなみに711だ
質問ないなら色々語る
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地獄先生ぬーべー2期やるとかいうから、前のを初めて見てみたら

1:名無しさん:2014/03/19(水)20:32:04 ID:Ldl151Kfu
夏目友人帳のほうがいい

あれはエロ専門なの?
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でけぇぇぇ!!!230キロの巨大イノシシ仕留める (=・(○_○)・=)

1:名無しさん:2014/03/14(金)16:53:16 ID:8VYDW2ipX
230キロの巨大イノシシ仕留める 米国
2014.03.14 Fri posted at 12:20 JST

(CNN) 米ノースカロライナ州で体重約230キロの巨大なイノシシが仕留められ、インターネットで写真が出回って話題になっている。

イノシシを仕留めたのは消防士のジェット・ウェブさん。CNNの取材に応えて13日、
あまりの大きさに家族や知人も驚いたと話し、「こんな大きなのがノースカロライナ東部の森を走り回っているなんて、
みんな信じられなかった」と語った。





http://www.cnn.co.jp/fringe/35045233.html
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呼吸困難の7歳少女の気管でヒルが成長していた(中国)

1:名無しさん:2014/03/16(日)23:17:59 ID:akhreguxL
http://www.mapion.co.jp/news/entertainment/techi-201403yokote2014031610110-all/
【アジア発!Breaking News】呼吸困難の7歳少女に医師もビックリ。気管でヒルが成長していた。(中国)
2014年03月16日19時00分 / 提供:TechinsightTechinsight

「気管支炎から呼吸困難に陥った」として
大きな小児科病院に運ばれてきた幼い少女を診察し、医師はあまりにもビックリした。
何か黒いモノがその気管に付着しており、取り出してみるとなんとそれはヒルであったのだ。

中国雲南省の昆明にある小児科病院「Kunming Children’s Hospital」に10日、
呼吸困難を訴える昭通市の7歳の少女が両親に付き添われて運ばれてきた。

医師はその気管に何かがベッタリとへばりついていることを確認。
さっそくそれを取り出す処置を行った。
その正体が判明して全員がもうビックリ。
なんとそれは生きているヒルであったことをglobaltimes.cnが伝えている。

両親もその子も、長引く風邪から気管支炎が重くなっていたのだとばかり思っていたそうだ。
そのヒルは全長約5cm。
医師は「当初は小さかったヒルも、その子の血液を吸うことで長い間に成長を続けたのだろう」と話したという。
恐ろしいのはヒルが入り込んだその原因。思い当たるフシといえば、
「水道の蛇口に直接口をつけて飲んでいた」ことだそうだ。




※ 画像はイメージです。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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「心からおわびする」小保方リーダー、論文撤回の意向 成果は白紙へ

1:名無しさん:2014/03/14(金)14:56:50 ID:LCSq0RClS
2014.3.14 13:40 

理化学研究所などが発表した新型万能細胞「STAP細胞」の論文に不自然な画像などが掲載された問題で、筆頭著者の小保方晴子・理研研究ユニットリーダーが論文を撤回する意向を示したことが14日、分かった。小保方氏は論文取り下げの意向と「心からおわびする」との謝罪を記した文書を公表する。理研は同日午後、調査委員会の中間報告を発表する。

 小保方氏らは1月末、STAP細胞の論文を英科学誌ネイチャーに発表。全く新しい手法で作った万能細胞として世界的に注目されたが、信頼性が疑われる事態となり、論文は撤回される公算が大きくなった。撤回されると、研究成果は白紙に戻る。

 STAP論文は2本で構成され、共著者は日米の計14人。米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授は撤回に難色を示している。小保方氏は、米留学時の指導教官だったバカンティ氏の意向に沿って、当初は撤回に反対だったが、理研内部で撤回が妥当との意見が強まり、撤回もやむなしと判断したとみられる。

 ネイチャー誌の規定によると、論文撤回は原則として共著者全員の同意が必要。全員が同意しなくても、同誌の判断で削除される場合もある。

 論文をめぐっては2月以降、不自然な画像やデータが掲載されているとの指摘がインターネット上で相次ぎ、理研が調査を開始。共著者の若山照彦山梨大教授が今月10日、小保方氏らに論文撤回を提案していた。

 若山氏は撤回を提案した大きな理由として、STAP細胞の万能性を示す重要な画像4枚が、小保方氏が早稲田大に提出した平成23年の博士論文の画像を流用した疑いが指摘されていることを挙げていた。

 理研は14日午後、東京都内で野依良治理事長ら幹部が記者会見し、調査委員会の中間報告を発表。調査の途中経過などについて説明するとみられる。小保方氏は調査対象のため出席する予定はない。

http://sankei.jp.msn.com/science/news/140314/scn14031413440002-n1.htm
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