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PC遠隔操作事件

ゆうすけ 「どうか保釈を認めてください。もう疲れが限界、人生の浪費が耐えられない」と裁判所で泣く

1: ニールキック(埼玉県):2014/02/12(水) 20:28:37.10 ID:m9PIpdt8P BE:519271823-PLT(12025)
声詰まらせ「もう限界」=警察・検察への批判も―片山被告
時事通信 2月12日(水)18時20分配信
 12日午後も続いたパソコン(PC)遠隔操作ウイルス事件の初公判で、被告本人による異例の冒頭陳述を行った片山祐輔被告(31)。「どうか保釈を認めてください。私はもう疲れが限界です」と、声を詰まらせながら訴えた。
 片山被告は「毎朝、目が覚めるたびになぜここにいるんだろうという違和感に襲われる。拘束された生活に慣れることはない」と説明した。拘置所の医療面のケアが不十分などと訴え、「人生の浪費が耐えられない」と心境を明かした。
 裁判官に保釈を求め、「認めていただけると信じています。(逮捕から)1年という節目にお願いします」と話した。
 一方で、手ぶりを交えて検察側主張に詳細に反論。「丁寧に調べてもらえば、DNAの不一致やアリバイなどが確認され、逮捕されなかった」と主張した。
 「見切り発車の逮捕」「うそだらけの大本営発表」などと非難し、「4人も誤認逮捕しておいて、警察や検察は何も反省していない」と捜査批判を展開した。 

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140212-00000178-jij-soci
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【PC遠隔操作】 ゆうちゃん(31)、犯人と同時刻に都内のネットカフェ2店を利用

1: シューティングスタープレス(徳島県):2014/02/11(火) 09:11:58.14 ID:0ADANtoC0 BE:1907153093-PLT(12061)
他人のパソコン(PC)を遠隔操作し、爆破や無差別殺人などの犯罪を予告したとして、
威力業務妨害罪などで起訴された元IT会社員片山祐輔被告(31)が、
犯人が使ったとみられる東京都内のネットカフェ2店を、その時間帯に
利用していたことがわかった。12日の東京地裁での初公判で検察側は、
この入店記録を被告の犯人性を示す「重要証拠」として提出する。

http://www.asahi.com/articles/ASG2B4T8MG2BUTIL142.html
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【遠隔操作】 警察「ゆうちゃんの携帯から猫の写真を復元したぞ!どや! ど や !」→嘘でした

1: ハーフネルソンスープレックス(愛知県):2013/10/28(月) 19:20:56.22 ID:Z4y2fmRMP BE:3461808858-PLT(12050)
日本報道検証機構GoHoo
http://gohoo.org/alerts/130713/

《注意報2》 2013/10/26 16:00

9月24日、東京地裁で第5回公判前整理手続が行われ、片山さんの事件を担当する検察官が「メールに添付された江ノ島の猫を撮影した写真が、
被告人の携帯電話から復元されたという証拠は今のところない」と認める発言をしていたことが分かりました。
10月25日、第6回公判前整理手続の後に開かれた弁護側の記者会見で、佐藤弁護士が明らかにしました。

一部メディアは、犯人を名乗る人物が報道機関に送ったメールに添付された江の島の猫の写真と同一の画像が、
片山さんが売却した携帯電話(スマートフォン)から復元されたと報道(《注意報1》参照)。
これを片山さんと犯人を結び付ける有力な間接証拠の一つとしていました。これに対し、弁護側は公判前整理手続で復元された画像の証拠が検察側から開示されなかったことから、
そうした証拠は存在せず明らかな誤報だと反論。今回、検察官も証拠がないことを認めたことにより弁護側の反論が裏付けられ、報道が誤りだったことが確実となりました。

ただ、復元された画像の証拠がないことを検察官が認めた事実は、主要メディアはどこも報じていません。

(**) 誤報であったことが確実と判断し、見出しを「遠隔操作『携帯から猫写真復元』も誤報の可能性」から「遠隔操作『携帯から猫写真復元』も誤報」に変更しました。
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【社会】 遠隔操作プログラム、同僚PCから発見される…片山被告弁護団が会見

1:九段の社で待っててねφ ★:2013/09/10(火) 10:46:36.78 ???0
パソコン(PC)遠隔操作事件で、威力業務妨害の疑いなどで逮捕・起訴された元IT関連会社社員・
片山祐輔被告(31)の弁護団は9日、会見を開き、遠隔操作に使われたとされるプログラムと同じものが
「被告の職場の同僚のPCからも発見されていた」と明らかにした。弁護団が開示請求した検察の調書に
書かれていたという。

 捜査当局は被告の職場からPC19台を押収。弁護団によると、調書には、被告のPCから発見されたプログラム
「iesys.exe」が、少なくとも1人の同僚のPCからも発見された、と書かれていた。
同僚も事情聴取を受けたが、関与を否定したという。主任弁護人の佐藤博史弁護士(64)は
「被告人はむしろ遠隔操作された被害者のひとりの可能性が高い」と主張した。

ソース   スポーツ報知 2013年9月10日
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20130909-OHT1T00203.htm
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【遠隔操作ウィルス事件】 無罪を後押しするどえらい証拠が現れたで!




1: ジャンピングDDT(庭) 2013/08/25(日) 07:35:13.97 ID:s/lIMqjq0● BE:2531579876-PLT(12000) ポイント特典
【PC遠隔操作事件】写真はiPhoneで撮られていた!
江川 紹子 | ジャーナリスト
2013年8月22日 20時42分

「真犯人」からメディアなどに送られたメールは、全部で4通あるが、そのうち2通目の「自殺予告メール」に添付されていた写真は、
iPhone3GSで撮影されていた。弁護人によれば、起訴されている片山祐輔氏が所持していたのは、富士通製のスマートフォンで、
これまでiPhoneは使ったことがない、という。

写真はどうやって撮ったのか
「自殺予告メール」に添付された写真「自殺予告メール」に添付された写真

このメールが発信されたのは、昨年11月13日午後11時54分に発信された。次のような短い本文に、kubitsuri_rope.jpgというファイル名で
右にある写真が添付されていた。

〈ミスしました。ゲームは私の負けのようです。
捕まるのが厭なので今から首吊り自殺します。
楽しいゲームでした。
さようなら。また来世ーーー〉

警視庁捜査分析センターが解析したところ、Exif情報から、撮影機種はiPhone3GSでiOSバージョン3.1.2もしくは3.1以前のものとみられる、という。
iPhone3gsiPhone3gs

片山氏が、当時iPhoneを所持していたという証拠は、今のところ出ていないようだ。だとすると、なぜ彼がこのメールを送ったとすれば、
別人に撮影を頼むか、誰かからiPhoneを借りて撮影したことになるが、それについても証拠も、現時点では出ていない、とのこと。

8月22日に行われた第4回公判前整理手続きで、弁護側がこの点を追及したが、検察側は回答を避けた、という。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/egawashoko/20130822-00027472/

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