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「心からおわびする」小保方リーダー、論文撤回の意向 成果は白紙へ

1:名無しさん:2014/03/14(金)14:56:50 ID:LCSq0RClS
2014.3.14 13:40 

理化学研究所などが発表した新型万能細胞「STAP細胞」の論文に不自然な画像などが掲載された問題で、筆頭著者の小保方晴子・理研研究ユニットリーダーが論文を撤回する意向を示したことが14日、分かった。小保方氏は論文取り下げの意向と「心からおわびする」との謝罪を記した文書を公表する。理研は同日午後、調査委員会の中間報告を発表する。

 小保方氏らは1月末、STAP細胞の論文を英科学誌ネイチャーに発表。全く新しい手法で作った万能細胞として世界的に注目されたが、信頼性が疑われる事態となり、論文は撤回される公算が大きくなった。撤回されると、研究成果は白紙に戻る。

 STAP論文は2本で構成され、共著者は日米の計14人。米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授は撤回に難色を示している。小保方氏は、米留学時の指導教官だったバカンティ氏の意向に沿って、当初は撤回に反対だったが、理研内部で撤回が妥当との意見が強まり、撤回もやむなしと判断したとみられる。

 ネイチャー誌の規定によると、論文撤回は原則として共著者全員の同意が必要。全員が同意しなくても、同誌の判断で削除される場合もある。

 論文をめぐっては2月以降、不自然な画像やデータが掲載されているとの指摘がインターネット上で相次ぎ、理研が調査を開始。共著者の若山照彦山梨大教授が今月10日、小保方氏らに論文撤回を提案していた。

 若山氏は撤回を提案した大きな理由として、STAP細胞の万能性を示す重要な画像4枚が、小保方氏が早稲田大に提出した平成23年の博士論文の画像を流用した疑いが指摘されていることを挙げていた。

 理研は14日午後、東京都内で野依良治理事長ら幹部が記者会見し、調査委員会の中間報告を発表。調査の途中経過などについて説明するとみられる。小保方氏は調査対象のため出席する予定はない。

http://sankei.jp.msn.com/science/news/140314/scn14031413440002-n1.htm
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【炎上】 講談社 「小保方晴子さんも読んでた絵本です!!」 ←批判殺到wwwwwwwwwwwww

1: 稲妻レッグラリアット(岡山県):2014/02/13(木) 17:34:20.62 ID:yzwMikoh0 BE:5580461388-PLT(12030)
うっわ~講談社ゲスい



https://twitter.com/shigarami/status/433758286488162304

・こんなことしなくたって良い絵本なのに…。

・これはゲスい便乗商法ですねえ

・ゲス過ぎwww一瞬どこに繋がりがあるのか理解出来なかったwwww
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【速報】 米 国 の シ ェ ー ル ガ ス メ ー カ ー が 倒 産

1: バーニングハンマー(愛知県):2014/02/08(土) 08:24:58.05 ID:eWU5JDzy0 BE:3673092285-PLT(12001)
オクラホマ州でシェールガスなどを生産するGMXリソーシズは連邦破産裁判所に対して、
米連邦破産法第11条(日本の民事再生法に相当)を申請した(負債総額:4.6億ドル、総資産額:2.8億ドル)。
この会社は天然ガス価格の値崩れのせいで8期連続の赤字を計上していた。ノースダコダ州やテキサス州などの有
望鉱区で権益を保有していたが、過熱する開発ブームで鉱区の権益価格が急騰し、買い手がつかなかった。
GMX社の破綻は、日本のバブル崩壊と同様、「終わりの始まり」なのかもしれない。

東洋経済
http://toyokeizai.net/articles/-/28835?page=2


中国:シェールガス生産コスト増大へ、米国より採掘困難

【中国】中国で大規模な増産計画が浮上するシェールガスに関し、生産コストが事前予想を大幅に上回るとの見方が浮上してきた。
このほか、多輸送パイプライン整備費の負担も重い。また、地震地帯の四川盆地で岩盤層を破壊した場合、地震を誘発する恐れもあるとされる。
http://www.newsclip.be/article/2014/02/04/20652.html
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STAP細胞、すでに猿で臨床試験 細胞を移植した半身不随の猿の足が動く

1: チェーン攻撃(埼玉県):2014/01/30(木) 17:34:55.01 ID:e6GtZ0F+P BE:4846531878-PLT(12025)
新万能細胞、サルの治療で実験中…ハーバード大新万能細胞、サルの治療で実験中…ハーバード大

【ワシントン=中島達雄】細胞に強い刺激を与えただけで作製できる新たな万能細胞「STAP(スタップ)細胞」の開発に理化学研究所と共にかかわった米ハーバード大の研究チームが、

脊髄損傷で下半身が不自由になったサルを治療する実験を進めていることを30日明らかにした。

研究チームの同大医学部・小島宏司医師によると、脊髄損傷で足や尾が動かなくなったサルの細胞を採取し、STAP細胞を作製、これをサルの背中に移植したところ、サルが足や尾を動かせるようになったという。

現在、データを整理して学術論文にまとめている段階だという。研究チームは、人間の赤ちゃんの皮膚からSTAP細胞を作る実験にも着手。

得られた細胞の能力はまだ確認中だが、形や色はマウスから得たSTAP細胞によく似ているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140130-00000620-yom-sci
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「卑弥呼の鏡」は「魔鏡」だった!3Dプリンターによる復元で確認  古代ロマンが捗るな

1: ダブルニードロップ(WiMAX):2014/01/29(水) 17:35:47.73 ID:vRw5MjrFP BE:3152877375-PLT(14008)
「卑弥呼の鏡」は「魔鏡」 3Dプリンターで復元し確認
2014/1/29 17:00

 3次元(3D)プリンターを使って「卑弥呼の鏡」との説がある古代の青銅鏡「三角縁神獣鏡」の
精巧な金属製レプリカを製作したところ、壁に投影した反射光の中に鏡の背面に刻んだ文様が
浮かび上がる「魔鏡」と呼ばれる現象がおきることが分かり、調査した京都国立博物館の
村上隆学芸部長が29日発表した。

 鏡は古代の祭祀(さいし)で用いたと考えられているが、具体的役割は不明だった。
この現象は太陽光線など平行光で特に顕著で、太陽信仰との関連を指摘する意見もあり、
古代鏡の研究に新局面をもたらしそうだ。

 こうした現象をおこす鏡は古代中国の漢代に登場。日本では江戸時代に隠れキリシタンが
用いたものなどが知られるが、国内の古代鏡で確認されたのは初めて。

 レプリカは、愛知県犬山市の東之宮古墳から完全な形で出土した鏡2面(直径はそれぞれ
約24センチ、約21センチ)を復元したもの。三角縁神獣鏡の平均的な組成と同じ比率の銅、
スズ、鉛の金属粉を材料にレーザー積層造形法で製作した。

 この現象は背面に凹凸があり、厚みが不均一な鏡を研磨する際、鏡本体にひずみが生じて
厚い部分がかすかに凹面に、薄い部分が凸面になって反射光にムラがでることが原因。全体が薄く、
背面に彫りが深い突出した文様があるなど厚みに幅がある鏡だと現れるという。

 三角縁神獣鏡は背面の中央や三角形の縁部、神獣像などが厚く、中央の最厚部は約2センチある
のに対し最も薄い部分は1ミリ以下。(※以下ソース)
http://www.nikkei.com/article/DGXNASHC2902G_Z20C14A1000000/

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